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水中撮影のフォトピア

 

 

 

−どうやって成功したのか/成功実例−

これらは、努力も必要ですが少しシステムを変えた結果です。

 

私たちの提案を受け止め、成功した実例を紹介します。

 

○スイミングスクールの場合

 

Aスイミングスクール(仮)

建築年数:

築20年

土地面積: 施設900坪(駐車場70台収容)
施設内容:

プール5コース

スタジオ兼体操場

カルチャールーム

ギャラリースペース 30名

ロッカー 男女各150名分

−会員数の推移−

提案として簡潔に説明すると、

近隣に大手スポーツクラブが乱立してきたために、

子供に焦点を絞り、子供だけのスイミングスクールにしました。

成人会員が”0”なのは、多分ここだけだと思います。


 

Bスイミングスクール(仮)

建築年数:

築19年

土地面積: 施設800坪(駐車場40台収容、隣接スーパー1000台収容可)
施設内容:

プール6コース

体操場

ロッカー 大人男女 各70名分

      子供男女 各100名分

ギャラリー 100名分

−会員数の推移−

提案として簡潔に説明すると、

オリジナリティがあり、魅力のあるプログラムに変更しました。

 

上記の2施設とも老朽化していて、決して見栄えの良い施設ではありませんが、

大変活気のある施設に生まれ変わりました。

 


○フィットネスクラブの場合

 

Cフィットネスクラブ(仮)

建築年数:

築8年

土地面積: 施設400坪(駐車場50台収容)
施設内容:

スタジオ2面

フィットネスジム 150坪

フィットネスマシーン 80台

ロッカー 男女各150名分

−会員数の推移−

提案を簡潔に説明すると、

リラクゼーションスペースを増やし、料金などの見直しをしました。

 


A,B,Cの3施設とも、この不景気の中、会員数も順調に伸びていて、

A施設は新店舗に移転、B施設は新施設計画中、C施設は多店舗経営で全国展開しています。

 

これらは、努力も必要ですが少しシステムを変えた結果です。

施設を見直し、

システムを見直し、

会員の気持ちを考慮し、

スタッフ一人一人が楽しんで仕事をし、

未来を見据えた経営をしていくことが大切です。

スイミングスクールやスポーツクラブには、まだまだ未来があります。

 

ここで伸び悩んでいるのはもったいないです!

 

私たち一同、微力ではありますが力を貸しますので、

将来も楽しんで仕事ができるように一緒に頑張っていきましょう!

 

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